親族の基本構造
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親族代表「3」が出来るまで。
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Sinzoku Daihyo LIVE2006
「3」
会場:THEATER/TOPS
日程:1/6〜1/9
作、演出:吉増裕士(ナイロン100℃)、親族代表
作:ケラリーノサンドロヴィッチ(ナイロン100℃)
佐藤二朗(ちからわざ)
 ブルースカイ
 丸二祐亮(ニセ劇団)
 湯沢幸一郎(天然ロボット)
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12/15
丸二さんが稽古場へ。
ネタを携えて。

丸二さんは今回の作家陣で唯一笑いの世界一本で勝負している方だから、なんと表現すれば正確か分からないが、やはり「笑い」の瞬発力や飛躍力は一番だと思う。
面白い。
その丸二さんの世界を、いかに我々が面白くするかが、今後の稽古の大事な点の一つだろう。
丸二さんのネタを演ずるのに大事なのは「演技力」より「笑いのセンス」につきると、考えている。
シンプルに言えば、いわゆる、芝居ではなくお笑いということだ。
何だ、ほんと当たり前のことだ。

「面白い」か「面白くない」のそれだけの舞台になると思います。
まだまだです…
頑張ります。


後半は吉増さんのネタ稽古。
大事な小道具が届き、実際使って稽古。
一見、今回のライブで最も不思議な世界のネタのようだが、ボクは最もリアルな作品だと思う。
「一つの実感」が、馬鹿馬鹿しい演技で届けば成功だと思う。
巧くまとめることができたら、とびきり存在感のあるネタになると思います。
なるはずです。
でも、まだまだです…
頑張ります。
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by sinzoku | 2005-12-16 01:20 | 親族ライブ